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お店の店長がテレビばかり見ているお店 [★暇なお店からの回復]

お店にテレビを置いているお店は個人店に多いですね。

暇なお店を見ていると、店長がいつもテレビを見ている姿が外から見える。

これでは、お客さんが入らなくて当然なんですよ。

お客さんがいなくて、店長がテレビを見ているお店に誰が入りますか?ということです。

こんな風にテレビを使っているなら、テレビはお店から廃止するべきでしょう。

テレビを見る暇があるなら、料理の研究をしたり飲食店の情報誌でお店の情報を得たりするほうがいいですね。

 


タグ:暇なお店
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売り上げが上がらず、お店が潰れる寸前。それを60日で回復させて繁盛店にした方法 [前田展明繁盛店マニュアル]

お店の売り上げが上がらない。

もうどうしていいのかわからない……

なんとかしないと、お店が潰れてしまうよ。

そんなことで悩んでいるあなた

調理師写真.jpg



集客法、繁盛の方法を知りたいことでしょう。

あなたの悩みを具体的に書くとこんな感じじゃないでしょうか?

■売り上げがどんどん下がっていく…

■新規のお客さんが来ない。

■リピーターが少ない。


■おすすめの商品が見つからない…


どうすればいいのか?もうわからない…



わかりますよ。

そう僕のお店も初めはそうでした。

僕のお店は、2階にあるので集客が難しい。

悩んでいました。

そんな時にネットで見つけたのが、前田展明さんの

集客、繁盛マニュアルだった。

前田さんといえば、九州で釜めし宅配事業をしている。

ここで勉強した、チラシの集客法を勉強した。

そして

僕は焼き鳥屋をやっていますが、実際にこの集客法を試した結果
どん底のお店を助けることができたんです。

そのマニュアルの内容を

ザッと見てみましょう。

007.JPG

わずか60日でお客さんを2倍にするカンタン集客方法

最初は前田展明さんのプロフィールから紹介です。

開けばこんな感じになります。


030.JPG

前田展明さんといえば、日経レストランにもよく登場しています。


前田展明さんの集客方法というのは、非常に物事を
簡単に考えるということなんです。

飲食店では、大ホームラン的なことはまずないのです。
毎日コツコツとやることが大切です。小さな利益をコツコツが
後で大きな利益として返ってくるんですね。

その方法が、細かく書かれていますので安心です。


本当にこのマニュアルを読んでいると、すべてが簡単のように感じますから
勇気とやる気がわいてくるんです。

簡単に考えるというのは、どういうことかといいますと

例えば、あと30人お客さんを増やしたいと思うとする。

30人というといささか多く感じるが、30日営業したとして
1日1人のお客さんを増やせばいいと思ったら意外と簡単に感じる。


その他、チラシの作り方や、チラシの反応率を上げる方法や
チラシの配り方なんかも勉強になります。

ここでは、チラシを配った後の検証方法を知ったことは大きかったですね。

僕もチラシ配りは、よくやっていましたが今までは漠然としてやっていた。
しかし、マニュアルを読んでからは、どの地域を中心にチラシを配ればいいのか

そんなところが見えてきて、反応率がアップして集客に成功した。


あとねお店の新聞なども非常に効果的なんです。
この新聞の書き方なども勉強になりましたよ。

僕のお店でもマニュアルを参考にして新聞を発行してみましたところ
非常に好評で、楽しみにしているお客様もいました。


実は、僕は前田さんのセミナーにも行ったことがあるんですけど
非常に気さくな方でよかったです。


お客様獲得の最強の武器なども僕の商売に非常に役に立つ情報でした。

無料オファーのかけかたなんかも勉強になりますよ。

この教材には付録もついています。こんなにもらってもいいの?って思うことばかりです。

018.JPG


こんなCDも入っていて便利に使っています。

022.JPG

そして、マニュアル本の最後にはこんな項目もあります。


自店のお客さんの来店動機やその他考えられる来店動機を

思いついただけ書いてみるというのは非常にいいですね。

こんな感じです。


031.JPG032.JPG

これを書くことにより、あなたのお店の強みがわかり
その強みをのばすことができます。


あなたのお店の売上が上がらない…もっと集客したいなら
これは参考になります。
↓      ↓

前田展明繁盛店マニュアルはコチラ

今なら、お店が潰れにくい飲食店開業法という僕が作成した特典もついています。

毎日コツコツ実践すれば、あなたのお店も変わってきます。


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POPの書き方を変えただけで商品の出方が変わる [客単価アップ法]

客単価を上げるのに、わざわざ新商品を高額に販売しようと考える人がいるが非常に効率が悪い

奇抜な商品を考えても、なかなか売れないというのが現状だ。

こんな時に、どうすればいいのか?

それは、既存の商品をさらに販売することを考えることが一番いい。

そこで活躍するのが、POPである。

 僕も、お店で今でもやっているのがPOPのキャッチを考えることです。

1つの人気商品をさらに売る。

いい商品なのに売れないという商品を売る。 

例えば、煮込みハンバーグを売ろうと下ときに

ただ単に煮込みハンバーグ●●円と書くよりは

 店長が2日間煮込んで作ったデミグラスソースで作った煮込みハンバーグと書いた方が

高く売れるし、よく売れることは間違いない。

考え方は、いたって簡単だ。 

あなたも、今ある商品でもっと売って客単価アップさせたいならやってみて下さい。 


タグ:POP 客単価
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口コミこそが一番 [■繁盛店になるための大切なこと]

繁盛店になるためには、口コミが一番ですね。

 一言で口コミといっても、なかなか口コミで繁盛させるのは難しいし時間がかかる。

そう思って諦めてしまっていませんか。

意外と口コミで繁盛するのって早いんですよ。

自慢の料理を考えて作り、お客さんに提供する。

これを真面目にやっていけば、口コミなんて3か月以内で広がりますよ。

特別に奇抜な発想の料理を考える必要なんてないんです。

焼き鳥屋なら、いろいろな希少部位を仕入れて販売するとか、つくねをとことんまで

研究して作り販売してみる。

POPでも、しっかり訴求していけばいい。

僕自身、このつくねで口コミを作り、お店の売り上げを2倍くらいまで上げた経験があります。

あなたも今ある既存のメニューの中から口コミになりそうな料理を研究してみて下さい。

そして、3か月以内に口コミを作り繁盛店へと向かって下さい。

まずは、黒字経営頑張って下さいね。 

 


タグ:口コミ
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暇なお店の理由【言い訳や理由をつけて何もしない人はダメ】 [■成功しない人]

お店が暇な理由を、何かと言い訳したり場所のせいにしたり人のせいにしたりする。

そんなことしていても、仕方がないことだ。

周りから、「イベントでもして集客したらいい」とか「新聞折り込みしてみたら」とか言われても

そんなことしたって、お客さんが来るはずはない。

なんて言って何もやらずに、いつもお店の開け閉めをして1日が終わる。

そんなことでは、お店は忙しくならない。

毎日暇なら、お店が良くなることを考えて、毎日行動を起こすことだ。

なにか、アクションを起こさないと、何も始まらないよ。

暇なお店のご主人様は、どんなことでもやってみて下さい。

あなたの、一生懸命さや熱意は必ず、周りの人達を動かすことでしょう。 


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看板メニューの訴求のし方 [◆売れるメニュー作り]

 看板メニューを売り込んでいるけど、なかなか売れない。

そんな時、あなたはどうしますか?

ただ、メニュー名を書いただけで終わっていませんか?

看板メニューを売るには、いろいろな工夫をする必要があります。

例えば、字を太く大きくしたり、キャッチコピーを入れたりしますね。

そして値付けなども、大切になってきます。

 それに、看板メニューを入れる場所なども売れる条件になりますね。

 とにかく、今売りたい看板商品があるとしたら、あらゆる工夫をしてみて下さい。

そうすることで、客単価も上がり自然と売り上げも上がるようになります。

更に詳しく知りたい方は 

⇒売れるメニュー作りの基礎はこちらをクリック


タグ:メニュー
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メニュー作りも繁盛には欠かせないアイテムですよ。 [◆売れるメニュー作り]

お店が、繁盛するためにはメニューも大切になってくる。

僕は基本的に、手書きのメニューを作っています。

手書きというのは、非常に魅力的に感じるので有効的です。

しかし、手書きでメニューを作るのは、結構手間がかかるし、ある程度技術がないとできない。

そこで、活躍するのがパソコンです。

僕も、以前はメニュー作成ソフトを使いパソコンでメニューを作っていました。

メニュー作成をプロのデザイナーなどに頼めば、楽ですが最低でも10万円はかかります。

高ければ、20万円~30万円はかかるでしょうね。

自分で作れば、材料代以外は殆どかからないです。

メニューの写真などは、自分で撮るのはめんどくさいというのなら写真を無料で使わせてくれる
サイトなども数多くあるので、そこからダウンロードして使えばいいんです。

こうやって作れば、経費を抑えることができます。

メニュー作り一つで、客単価も変化するし、上手く作れば注文も増えていきます。

その結果売り上げにも影響するということです

しかしメニュー作りも、写真がきれいで満足したり、デザインがきれいで満足したりしても

作り方の基礎を知らなければ、売れないメニューになってしまいます。

メニューというのは、隠れたセールスマンだと思って下さい。

あなたのメニューに対する思いを、メニューにすべて盛り込む気持ちで作成してほしいのです。

だけど、そう簡単にはいかないのが現状でしょう。

そこで、まずはメニュー作りの基礎を勉強しておくことが大切になってきます。

その基礎を学べば、必ずイイメニューが出来ますよ。

その売れるメニュー作りの基礎がまとめられたマニュアルがありますので紹介しておきます。

メニュー作りの素人の人でも、ポイントさえ覚えれば簡単に売れるメニューが作れますよ。

参考までに見ておいて下さい。⇒売れるメニュー作りの基礎はこちらをクリック
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暇だと嘆いていても仕方がない。 [■繁盛店になるための大切なこと]

暇だ暇だといって何もしていない。

そんなお店になっていませんか?

そんなんでは、お店が良くなるはずがありません。

今はネット色々調べれば、繁盛店にするための方法なども知ることができる。

本だって色々あります。

まずは、勉強してインプットして、実践すればいい。

どんどん動くことが大事です。

思ったことを、どんどんやってみるんです。

失敗を恐れていては、何も始まらない。

野球選手でも3割打者は凄いと言われる。

しかし、10打席のうち3打席は打つけど、7打席は打ってないんです。

3割成功で7割は失敗ということです。

しかし、3割打てば成功なんですよ。

誰も、失敗を繰り返して成功していくんですよ。

だから、どんどん行動して下さい。 


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1人のお客さんを大切にすることが大事だ。 [■繁盛店になるための大切なこと]

よくお店に入って見かける光景なんですが、お客さんが1人、2人くらいしかいなくて暇な感じのお店の従業員の方は、

お客さんを無視して雑談ばかりしている。

そんな場面を目にしたことありませんか?

たった一人のお客さんがいたら、暇という言葉ないと思ってほしい。

一人でもお客さんがいたら、そのお客さんのために必死でおもてなしするべきだ。

その一人のお客さんが、いいお店だと感じたら次は友人や彼女を連れてきてくれるかも知れない。

そんなことを考えながら、一日の営業をしてほしい。

一人のお客さんにべったりと付いて、お話しろと言っているわけではない。

お客さんが喜ぶような、おもてなしを考えて行動することだ。

料理を丁寧に美味しく作るのは、もちろんのこと。

お客さんが、「こうしてほしい」と思っていることを想像しながら動くことが大切だ。

商売というのは、想像力と心理学でできている。

自分なりに人の心理を読み、想像力を働かせて、行動に移す。

そうすることで、お客さんの喜ばれるようなことができるようになります。

あなたも、もっと一人のお客さんを大切におもてなししてみて下さい。

暇なお店から、忙しいお店にするための第一歩です。 

 

 

 


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暇なお店は、結構経験しました。 [★暇なお店からの回復]

僕も、実際に若いころ暇だったお店を何件か経験した。

現在、働いているお店も他の人が店長でやっているときは月売り上げが30万円~50万円くらいだった。

僕は、その当時、個人で飲食店のアドバイザーをやっていて、そのお店の社長から頼まれてお店に入った。

その当時の店長は、やめることになり僕にすべてが託された。

そこから、お店を整え出しました。

一つ一つ地道に、コツコツと、あらゆることを実行していった。

僕が入って1ヶ月目から、前よりも60万円くらい売り上げがアップして2か月、3か月と
どんどん売り上げが上がってきた。

半年目には売り上げが2倍になった。

今では、前の店長がやっていたときの、3倍くらいまで売り上げが上がった。

周りの人は、みんな驚いていた。

2階のお店でも、どんどんお客さんが入ってくる。

1階なら簡単に経営できるけど、2階というのは、なかなか難しいものです。

その繁盛のきっかけを作ってくれたのが前田展明さんのマニュアルだった。

⇒前田展明の繁盛マニュアルはこちらをクリック
タグ:暇なお店
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