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看板メニューの訴求のし方 [◆売れるメニュー作り]

 看板メニューを売り込んでいるけど、なかなか売れない。

そんな時、あなたはどうしますか?

ただ、メニュー名を書いただけで終わっていませんか?

看板メニューを売るには、いろいろな工夫をする必要があります。

例えば、字を太く大きくしたり、キャッチコピーを入れたりしますね。

そして値付けなども、大切になってきます。

 それに、看板メニューを入れる場所なども売れる条件になりますね。

 とにかく、今売りたい看板商品があるとしたら、あらゆる工夫をしてみて下さい。

そうすることで、客単価も上がり自然と売り上げも上がるようになります。

更に詳しく知りたい方は 

⇒売れるメニュー作りの基礎はこちらをクリック


タグ:メニュー
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メニュー作りも繁盛には欠かせないアイテムですよ。 [◆売れるメニュー作り]

お店が、繁盛するためにはメニューも大切になってくる。

僕は基本的に、手書きのメニューを作っています。

手書きというのは、非常に魅力的に感じるので有効的です。

しかし、手書きでメニューを作るのは、結構手間がかかるし、ある程度技術がないとできない。

そこで、活躍するのがパソコンです。

僕も、以前はメニュー作成ソフトを使いパソコンでメニューを作っていました。

メニュー作成をプロのデザイナーなどに頼めば、楽ですが最低でも10万円はかかります。

高ければ、20万円~30万円はかかるでしょうね。

自分で作れば、材料代以外は殆どかからないです。

メニューの写真などは、自分で撮るのはめんどくさいというのなら写真を無料で使わせてくれる
サイトなども数多くあるので、そこからダウンロードして使えばいいんです。

こうやって作れば、経費を抑えることができます。

メニュー作り一つで、客単価も変化するし、上手く作れば注文も増えていきます。

その結果売り上げにも影響するということです

しかしメニュー作りも、写真がきれいで満足したり、デザインがきれいで満足したりしても

作り方の基礎を知らなければ、売れないメニューになってしまいます。

メニューというのは、隠れたセールスマンだと思って下さい。

あなたのメニューに対する思いを、メニューにすべて盛り込む気持ちで作成してほしいのです。

だけど、そう簡単にはいかないのが現状でしょう。

そこで、まずはメニュー作りの基礎を勉強しておくことが大切になってきます。

その基礎を学べば、必ずイイメニューが出来ますよ。

その売れるメニュー作りの基礎がまとめられたマニュアルがありますので紹介しておきます。

メニュー作りの素人の人でも、ポイントさえ覚えれば簡単に売れるメニューが作れますよ。

参考までに見ておいて下さい。⇒売れるメニュー作りの基礎はこちらをクリック
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暇だと嘆いていても仕方がない。 [■繁盛店になるための大切なこと]

暇だ暇だといって何もしていない。

そんなお店になっていませんか?

そんなんでは、お店が良くなるはずがありません。

今はネット色々調べれば、繁盛店にするための方法なども知ることができる。

本だって色々あります。

まずは、勉強してインプットして、実践すればいい。

どんどん動くことが大事です。

思ったことを、どんどんやってみるんです。

失敗を恐れていては、何も始まらない。

野球選手でも3割打者は凄いと言われる。

しかし、10打席のうち3打席は打つけど、7打席は打ってないんです。

3割成功で7割は失敗ということです。

しかし、3割打てば成功なんですよ。

誰も、失敗を繰り返して成功していくんですよ。

だから、どんどん行動して下さい。 


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1人のお客さんを大切にすることが大事だ。 [■繁盛店になるための大切なこと]

よくお店に入って見かける光景なんですが、お客さんが1人、2人くらいしかいなくて暇な感じのお店の従業員の方は、

お客さんを無視して雑談ばかりしている。

そんな場面を目にしたことありませんか?

たった一人のお客さんがいたら、暇という言葉ないと思ってほしい。

一人でもお客さんがいたら、そのお客さんのために必死でおもてなしするべきだ。

その一人のお客さんが、いいお店だと感じたら次は友人や彼女を連れてきてくれるかも知れない。

そんなことを考えながら、一日の営業をしてほしい。

一人のお客さんにべったりと付いて、お話しろと言っているわけではない。

お客さんが喜ぶような、おもてなしを考えて行動することだ。

料理を丁寧に美味しく作るのは、もちろんのこと。

お客さんが、「こうしてほしい」と思っていることを想像しながら動くことが大切だ。

商売というのは、想像力と心理学でできている。

自分なりに人の心理を読み、想像力を働かせて、行動に移す。

そうすることで、お客さんの喜ばれるようなことができるようになります。

あなたも、もっと一人のお客さんを大切におもてなししてみて下さい。

暇なお店から、忙しいお店にするための第一歩です。 

 

 

 


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